烏丸で隠れ家的なカレー屋さん見つけた (SPICE CHAMBER (スパイスチャンバー)にて。Instagramで撮影)
ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に 子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、 その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、 大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。 たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。 周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、 彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は 自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、 それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。 甥っ子や姪っ子が生まれたときに、 そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、 うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。
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架空畳ブログ・ジュラ記 (via perm-orange)
2011-05-03
(via quote-over100notes-jp)
(fumitonから)
シリコンバレーでおなじみの「アイデアよりも、それを実行することの方が大切」という格言は、表裏一体である。
ビジネスマン/エンジニア/デザイナーとしてノッてる時には「実力さえあれば、普通のアイデアしか浮かばない俺でも成功できる」と聞こえる褒め言葉だ。
しかし、アイデアは沸いてくるものの、片っ端から手をつけては「やーめた」と言い出すようになると、「俺は口ばっかりで何一つできないダメ人間だ」と思い込んでしまう。
クリエイティブな仕事をする人なら、誰でも一度は後者のネガティブ・スパイラルに陥ることはある。俺はデザイナーだが、先輩からこないだダメ出しをされた。
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1rok:
今日、日本将棋連盟会長の米長邦雄永世棋聖と将棋対局ソフト・ボンクラーズが対局し、後手の米長会長の負けとなりました。男性プロ棋士が公式対局でコンピューターに敗れたのは初めてということで、非常にインパクトの大きな一戦となりました。対局はニコニコ生放送で中継され、のべ視聴者が34万人を超えたという所からも、注目度が推し測れます。
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2011年にやったこと x 12 + 2012年に期待すること x 12.
1月
生まれて初めて六本木のクラブで年越しをする+初日の出を見る。23歳になる。
2月
生まれて初めてツイートが凄い勢いでRTされて、フォロワー数が一夜のうちに200->2000になる。結局4000近いFav/RTをもらう。
3月
生まれて初めてメキシコに行ってカンクーンのクラブで踊る。凄かった。
4月
生まれて初めて転職する。PalantirからQuoraへ。エンジニアを辞めてデザイナーになる。
5月
生まれて初めて彼女の卒業式に出席し、Aaron…